批評家をやめて表現者になろう。

批評家とは。

自分以外の何かについてアレコレ言う人ですよね。

「外側」に意識が向いています。

外側に意識が向いていると自分を見なくなります。

いや。

自分を見なくても何かをしている気になれます。

でも、

外側を向いてるので、自分には何も起きていません。

「表現者」とは。

自分のビジュアル、ブランド、アイデンティティ。

ありとあらゆる自分の内面を見ています。

外側で何が起きていても関係なく

内側を見つめる。

だから

自分を常にアップデートしている。

このアップデートは、自分仕様なので

とにかく自分が気に入るものになります。

これが最上の生き方だと私は思うのです。

私は表現者でいよう。